銀テの持ち帰り方!帰るまでキレイに持ち帰る為に必要なアイテムは?

人には聞けない気になる話
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ここぞ!という時に、オタ活(推し活)を心置きなくするため
日々がんばっているそこのあなた!本日もお疲れ様です♪

私もここぞ!という時のために、日々がんばっているひとりです(^^)/

ライブに参戦して、超盛り上がったときほど、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいますよね。

ファンサが貰えても貰えなくても、クライマックスが近づいてくれば、気になるのは、銀テープが取れるかどうか問題(‘ω’)ノ

今回はそんな、ライブの銀テの持ち帰り方や注意点、準備した方が良いアイテムについてです^^

 

 

銀テの持ち帰り方の前に銀テをきれいにとるには?注意点!

アリーナ席で参戦した時や、二階席の前の方で参戦した時などは、「来るかな!来るかな!!」と、タイミングを気にしたり、上や横を確認してしまったり。

ばーん、と銀テが放たれた後は、どうしても必死になってしまいますが、周りの方に危険がないか注意をしましょう。

最悪、必死に伸ばした手で隣の人を引っかいてしまったり、ぶつかったり、トラブルになってしまうこともありますので、気を付けましょう!

また銀テに被害が及ぶことも^^;
必死にゲットしようとし過ぎると、銀テを思わずぎゅっと掴んでしまい、シワシワにしてしまうこともあります。(私も過去に何度も失敗しました^^;)

 

ですので、うまい具合にふんわりキャッチして、さっと自分のツアーバックやパーカーのポケットにしまいましょう。

いつまでも上の方や、手でひらひらさせていると、引っ張り合いになってしまうことがあるので要注意です^^

 

銀テの持ち帰り方!きれいに持ち帰るためのアイテムは?

運よく銀テをゲットできたら、キレイに持ち帰りたいものですよね。
すでにご自分で、持ち帰り方を色々工夫している方もいらっしゃるかと思いますが、銀テをできるだけキレイに持ち帰るために、準備していると便利な道具やグッズなども含めて、ご紹介させていただきます。

 

 

銀テをきれいに持ち帰るためのアイテムは?

1.マステ
2.ビニール袋
3.5cm*5cm*5cm超くらいのサイズの蓋つきの缶や箱
4.100均で手に入る蓋つきの台所用タッパー(深底)

上記の1.2.3か1.2.4を用意します。

 

ツアーバックやパーカーのポケットにとりあえずしまった銀テですが、アンコールの前に着席している間や、規制退場で着席している間に、くるくると巻いて、テープの端をマステで留めておく。というのが基本の持ち帰り方です。

時間がない場合や、もしペンライトの持ち手が円柱の形状のものでしたら、ペンライトの持ち手に程よく巻き付けて、端をマステで留め、ビニール袋でペンライトごとカバーして持ち帰る。というのが、帰り支度もしながらできるので簡単かもしれません。

単体で巻き、マステで留めた銀テは、潰れないように用意した缶や箱に入れてガードします。

入場前から自分の座席がどのあたりかわかっていて、もしかしたら大量に銀テが降ってくる位置のようであれば、蓋つきのタッパー(深底)を持参し、ふわっとその中に入れて持ち帰えるのもオススメです。

1本づつテープを巻いて留めるという時間がなくても、ガードもされる上、手間もかからないので安心ですかも知れません^^

少し荷物にはなってしまいますが、大事なマステをキレイに持ち帰えることができるので、ぜひお試しくださいね♪

 

銀テの持ち帰り方!帰るまでキレイに持ち帰る為にはどうしたらいい?まとめ

今回は銀テの持ち帰り方!帰るまでキレイに持ち帰る為にはどうしたらいい?についてでした。

銀テってその日の思い出が詰まった一生の宝物にもなり得るものですので、少しの手間なら惜しまず、大事にしたいですよね!

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