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焼き芋ダイエットは夜がいい?理由やカロリー、メリットやおすすめの食べ方など!

今すぐ知っておきたいトレンド雑学!

 

あなたは焼き芋ダイエットをご存じでしょうか?

「噂では良いらしいがなぜ良いのかまではわからん!」という方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、焼き芋ダイエットについて、なぜ良いのかの理由やカロリー。
夜が良いと言われる根拠について記載します!

あれだけ美味しいものを食べられるなら、こんなに幸せな事はないですよね(^^♪

 

焼き芋ダイエットはどう取り組めばいい?やり方やカロリーの考え方など。

焼き芋ダイエットは夕食の主食を、白ご飯からさつまいもへ変更することがおススメです。

カロリー的な話でいえば、体重を1キロ減らすために必要な消費カロリーは約7200キロカロリーと言われていて、食べたものの摂取カロリーと、基礎代謝や運動などの消費カロリーの差が、7200キロカロリーとなれば1キロ痩せれると言われています。

これは私が行っていたパーソナルジムのコーチも言っていたので、多分そうなんでしょう。

つまり、一日の消費カロリーが摂取カロリーを250キロカロリーほど下回る日が1か月ほど続いたら、理論的には1キロ痩せれるというわけです。

そのように考えて食事管理を始めれば、一食の食事で食べれるカロリーに限りがあることに気づきます。

毎食、白ご飯を食べればカロリーオーバーになってしまうので、どこか一食だけでも主食を白ご飯からさつまいもに置き換える必要があります。

 

 

焼き芋ダイエットが夜を推奨されている理由は?

朝・昼・夕食のどこの主食を変更するのが効果的かといえば、夕食になります。

この理由としては、朝・昼食はこれからまだ動くため、消費カロリーのアップが期待できますが、夕食後は、さほどたくさんの運動をすることはありません。

ですので、動く前には食べる。動かないなら食べるものを考える。
こんな考え方が必要になります。

焼き芋ダイエットにはこんなメリットもあります。

また、さつまいもは、GI値の低い食材と言われているので、血糖値の急激な上昇を抑えることができ、腹持ちも良いと言われています。

なので、夕食の主食をさつまいもに変えた場合、夕食後にすぐにお腹がすいて、ついついお菓子を食べてしまうということもなくなります。

さつまいも自体が甘味がありますので、夕食後のデザートを必要としなくなるかもしれません^^

上手くいけば夜遅くにデザートを食べてしまう、あの罪悪感のある時間ともおさらば(?)かも^^

もちろんさつまいもダイエットは、ダイエットにとても効果的とはいえ、食べ過ぎてしまっていてはダイエット効果は減ってしまう可能性があります。

いくら美味しいからと言っても、バクバクバクバク食べるのはやめましょう(笑)

 

焼き芋も良いですが、蒸し芋ダイエットもアリかも?

また、どのように調理するかによって、糖質量が変わってきてしまうのですが、焼き芋よりも蒸し芋を推奨している方も多いです。

蒸し芋は、炊飯器などで簡単に調理することができ、数日間であれば冷蔵保存が可能ですし、少し長期間であれば冷凍保存が可能です。この手軽さも、さつまいもダイエットが好まれる理由になります!

私も夕食の主食をさつまいもに変えてから、ダイエットがうまく進んでいます♪

本当に美味しいので続けやすく、もっと早めに始めれば良かったとさえ思っています^^

焼き芋ダイエットは夜がいい?理由やカロリー、メリットやおすすめの食べ方まとめ

今回は、焼き芋ダイエットは夜がいい?理由やカロリー、メリットやおすすめの食べ方についてでした。

まとめ
・夕食の主食を、白ご飯からさつまいもへ変更することがおススメ
・動く前には食べる。動かないなら食べるものを考えると夕食の置き換えがベスト
・焼き芋も良いですが、蒸し芋ダイエットもアリかも

という事でした。

 

 

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